玉森狂いーちゃんのブログ

ただただ、玉森くんが大好きなんです。

ひたすら玉ちゃんの素敵なところ言わせての回 ー パート1 ー

本日12月1日は…

玉ちゃん

入所18周年記念日

ですおめでとう!!!泣

 

わたし、こーゆうとき自分の気持ちをとにかく全面に出してしまう癖あって、暑苦しくて自分中心でほんま申し訳ないねんけども笑、

玉ちゃんはわたしの人生においてほんまにほんまに特別な人です。

自分の中でこんなにも長く誰かのことをずっとずっと更新し続けて強く想ったことない。ずっとずっと必死やし、ずっとずっと心の中心にいる。玉ちゃんのことならば「自分」という人間すら変えられることも知った。「自分こんなこともできるんや…」って新たな自分をいっぱい知ることもできた。人生どん底に落ち込んだ時には前を向く道しるべにもなってくれたし(死ぬほど勝手にやけど)存在や言葉、パフォーマンスに励まされて再スタートをきる力も湧いた。

わたしにとってほんまにほんまに、

「革命の人」やねん…。

そんな玉ちゃんに、入所日記念と題して”玉ちゃんてこんな素敵な人やねんツイート”を今日勝手に連投しようと思っててんけど(TL荒らし迷惑野郎)、前に「いい推しの日」でも同じようなことしたし、なら今回はそのいい推しの日にツイートしたものを元にもっと深く掘り下げて文字数気にしんでいいブログで玉ちゃんの素敵なところをひたすら書き続けよう!!と仕事中に思いついて、溢れる想いを胸にパソコンに向かっている「今ココ」であります。(ってここ書いてたん3時間前。笑)

 

では

ひたすら

玉ちゃんの素敵なところ

言わせての回

スタート!!

 

 

決してぶれることのない揺るぎない男、玉森裕太

これはまさに今回みっくんとニカちゃんのテレガイAlphaでも話があったことに通ずるもの。メンバーもファンもみんなが玉ちゃんを見て感じてること。玉ちゃんってほんまにブレへん。どんなときでもどんな状況でもどんなにときが経っても相手がどんな人でも、「自分」という揺るぎない芯で立ってる人。ものすごく強い人やなぁって思う。人間として「カッコつけへん」人。それってめちゃくちゃ難しいことやと思うねん。特に芸能界なんて特殊な世界、いろんな波に流されて染まるのが普通(って言い方はおかしいかもやけど)なんちゃうかなって思う。わたしやったらまぁまぁな感じでイキるねん確実に(ハズイけどごめん絶対にイキる思う)。ただ、玉ちゃんはめちゃくちゃ強い。流されてるな…って見てて感じたことがない。ほんまに自分の中の”揺るぎないもの”を軸に生きてる感じ…。だからありのままやし、それが人を惹きつける魅力に繋がってると思う。「タマを嫌いな人は聞いたことがない」って言ってた宮っちの言葉。同意すぎて頷きすぎて首、もげるねん。それもやっぱり玉ちゃんのこの人間性やんな。みんな偽りのない玉ちゃんに惹かれるし、揺るぎない”自分らしさ”を持ってるところを好きになり、自然体で柔らかな空気を愛らしく感じるんやと思う。玉ちゃんという人を(勝手に)語る上でわたしはこれを一番にいつも挙げてる。

「決してブレることのない強い人」それが玉ちゃんやと思ってる。

 

人間としての感覚を誰よりも大事にする、玉森裕太

玉ちゃんてさ、めちゃくちゃ素朴で綺麗な感性の持ち主やねん…泣。これを特に感じやすいのはやっぱり「まいたま」やねんけども、よく空の話をしたり、星の話をしたり、空気の匂いの話をしたり、暗くなったら早く家に帰らなきゃってゆう子供のころの感覚がまだ脳にしみついてる話をしてくれたり…”誰もが普段感じることやねんけどもスルーしてしまう”くらいのすごい”些細な感覚”、玉ちゃんはそれを逃さずに感じ取って”大事に”できる人やねん。わたしはそんな玉ちゃんを感じるたびに、心が綺麗に生きて動いてくれてることに安心して、そしてめちゃくちゃに尊敬してる。

これは結局「ブレへん」てことにも繋がってくるねんけども、どんな忙しい世界に生きてても「自分」を見失わず「自分」でちゃんと立って生きてるからこそ感じられるし目を向けられるところなんやと思う。そしてみっくんの話を借りるとすると(テレガイAlpha参照)、そこにはやっぱりご両親と家族の存在が大きいんやろなと感じる。玉ちゃんよく金木犀の匂いが好きって言うてるけど、それも”家族”の匂いの象徴やったんや…って知ったときにはまじで、泣いた。玉ちゃんがふとした時に感じる些細な感覚を大事にできるのも、家族という自分のルーツからくるものなんかなと思うと、ほんまに強くて優しくてあったかい人やなぁ…って感じるねん…。

玉ちゃんは「家族の愛に溢れた、優しい感性の持ち主」やねん…。

 

表情で存在する俳優、玉森裕太

(ちょっと、演技の話になるとこれだけで2万字いくかもしれんため「簡潔」をなるべく意識して書きたい)

わたしは玉ちゃんに決定的に堕ちたキッカケが美男ですねの廉さんやったから、だから玉ちゃんの演技がほんまに特に自分の中で特別。その中でも毎度特に引き込まれるのは”切なくて儚い”表情やねんな…。今までの役的にも「何かを背負って苦悩してる役」がとにかく多かった。いつも何かに苦しんでるねん玉ちゃんは…。その苦しみに苛まれてる様が、まさに表情だけで胸えぐられるくらい伝わってくんねん…。セリフなんてほんまにいらんくらい表情で感情を伝えてくる。表情筋の微妙な動きとかまばたきまではいかへん微妙な目のピクピクとか…絶妙な間合いでとにかく表情で人を引き込ます、繊細で美しい演技をする…玉ちゃん…。

また、それが表情だけには留まらへんねん…。わたしがすごい印象に残ってるのは、廉さんの背中…。”強がってるけどほんまはめちゃくちゃ寂しい”ってゆう気持ちが背中を向けて歩いてるだけで死ぬほど伝わってきたシーンがあった。背中が気持ちを叫んでるねん…。あの後ろ姿を見た時、全身で気持ちを表現してる(しかも見た感じの気持ちと隠れた気持ちの両方)のを感じて、廉さんに死ぬほど心が惹きつけられたし玉ちゃんの役の魂の入り方にめちゃくちゃに圧倒された…。

だから次の潤之介はある意味いろいろと新しいしだいぶ未知数やねんなほんまに…。ただ、「謎のイケメン」とあるように謎な空気を感じさせるところ、これって今までにあんまりない表現やけど玉ちゃん得意そうやなと思う。だからすっごい楽しみ…泣。ポップな世界の中で表現するキラキラした顔に隠された謎…。優しさの中に見え隠れするミステリアス。どの程度の謎具合かは知らんけど(全然謎ちゃうかもしれんし笑)絶対やばいねん。潤之介、絶対にやばすぎるねん。(語彙力)

「繊細な感情を表情に滲ませて空気感で引き込んでくるお芝居」玉ちゃんのこの感情表現に、わたしはずっと心惹かれ続けてる。

(BE LOVEでの表情キングシーンはやっぱり間違いなく第三話終わりのカフェのシーン(草のとこ)やと思ってるからそのシーンのメイキングが入ってる第四話メイキング置いとく)


【公式】玉森裕太&宮田俊哉主演「BE LOVE」第4話メイキング

 

ってな感じでちょっと正直まだまだ「いい推しの日」ツイート残ってるねんけども、たった3ついっただけで気持ちの疲労えぐいから続きはまた今度にする。笑(早)(18周年記念関係なくなってる)だって感情がいちいち全部にMAXで入るからたった3つだけでもどれもテーマでかすぎて気持ち持たへんねんばり疲れた。笑(ほんまはどれもテーマひとつにつき1万字いける)

 

ちなみに次回は、

天性の感覚、玉森裕太が放つ”彼スタイル”のダンス

”優しさと包容力の歌声”更に進化し続ける歌手、玉森裕太

信頼のこだわりとセンス、玉森裕太とファッション

の3本立てになります。笑(題名のイキり具合)(次の3つもこれHP5億くらいないと書けへんねん)

 

では、また(´ω`)

【つづく】

子犬系イケメン御曹司、潤之介

玉ちゃんてさ、普段はゆる~っとふわ~っとしてるのに、今まで演じてきた役のほとんどがその正反対の役柄やったと思うねん。ドS、やんちゃ、冷静、人気者、賢い系…最近は特に崇史にしても祥平にしてもずっとピリピリしてる系が多かった…何かを抱えて背負って頭を悩まして…ってゆう、見てるこっちもめちゃくちゃしんどくつらくなるようなやつ………。そんな、次の潤之介はと言うと…えっと…

 

子犬系イケメン

御曹司(天然付き)

ってなに死

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子犬系イケメン御曹司な上に天然でカメラマンらしい情報多

 

あかんねんあかん…初ジャンルやねんこんなん…あかんすぎるしこちら免疫ないねん…子犬系イケメン御曹司にしかも天然がついているらしいねん…(頭悩抱泣)

でもこれさ、考えたらめちゃくちゃすごいことやんな…だって…

玉ちゃん自身

創り上げた

玉ちゃん創作の

子犬系が見れる

ねんもん死

これやばすぎるねん…ほんまに…泣。我々は玉ちゃんが創り出すドSは見たことある。闇を背負ってる玉ちゃんも見たことある。やんちゃな玉ちゃんも見たことある。ただ、

子犬系天然はないねん…震泣

もうここにきて新しいジャンルすぎてやばい…。久しぶりの地上波ラブコメで死ぬほど初めてのジャンルやってくんねん…泣。でもこれもまさにファンみんなが「見てみたい」と思ってた玉ちゃんのジャンルやと思う。むしろ彼の容姿で今まで子犬系やってへんかったほうが謎やねん。子犬系をスルーしてこれたことが謎(とは)ただ、「普段のゆるふわ自由なタマ」の子犬みたいな玉ちゃんは馴染みあるけど、玉ちゃんが意図的に創り出す子犬系は見たことがない…。それがもうどんなことになるのか…恐怖すぎるし……

泡吹く自信しかないねん。

30代玉ちゃんが思い描く子犬系…彼はわたし達の想像以上に抜群の子犬で現れると思う…。そもそも30代で「子犬」表記許されるん玉ちゃんくらいやねん。(「子」ちゃうねん普通は)

子犬のような笑顔で許されることが多いってゆう役に玉ちゃんを選んでくれたこと、絶対後悔はさせへん。(キッパリ)

更に潤之介の怖いところはそこに「天然」がついてるねん…。天然でマイペースな性格ゆえに周りを振り回す。はい、これも初めて。こちら免疫無いねん。どちらかとゆうと玉ちゃんは今まで振り回される役ばっかやねん。それが人を振り回すんやろ…?天然でマイペースで考えてることが読み取りにくい人を演じるってことやろ…?(は?死ぬほどかっこいい)初めてやねんそんなん…。ところどころに「謎のイケメン」って表記されてるのもめちゃくちゃ気になるし、奈未ちゃんと関わることで自身にとって大きな一歩を踏み出す勇気を得るってゆうのもまた「謎のイケメン」の「謎」に関連してそうやし、とりあえずいきなりふらっと表れて親身になってくれる謎の優しいイケメンってことなんやんな…?(あかんねん設定だけで吐きそうにかっこいい)その謎な空気を玉ちゃんがどう出してくるのか…楽しみすぎてほんまにやばい…泣。これだけでもこの役がドラマに与える重要度わかるもん…。

 

あとな、このボス恋の最大のわたし的見どころというか…30歳玉ちゃんの表現の仕方で楽しみなところが、

現実世界であり、

非現実なところ。

やねん…。

これってまぁ普通の一般人の話やん?めちゃくちゃ現実やねん。でも、その現実世界の話の中でも、玉ちゃん演じる潤之介は一番非現実感強い設定やと思うねん…。30代になって大人になってからのラブコメやけど、今回は非現実感を漂わせるキラキラ感がある役やと思ってる。もはやマンガレベルの。だって子犬系イケメン御曹司やねんもん。そのキャッチフレーズはもうキラキラを求めてるねん。平凡な奈未ちゃんの前に現れる、まさにキラキラした世界の象徴。だからそのキラキラを大人になった玉ちゃんがどう表現してくれるのか…それが楽しみでたまらへんねん…。

アイドル主演枠のときとは求められるものも表現法も違うと思う。今回は大人の現実世界の中にキラキラを存在させなあかん。そこを俳優の経験を積んできた玉ちゃんが、30代になった玉ちゃんが、どう表現してくるのか、シリアスな役が続いた玉ちゃんがどうポップに演じてくるのか、良い意味で”アイドル要素”をどのように入れてくるのか…”今”の玉ちゃんのキラキラな役の表現法がたまらなく楽しみやねんなぁ…泣。(あかんまた同じこと言うてる)

 

今はほんまに、

良い俳優さんが溢れてる時代やと思う。

30代前後の俳優さんなんてめちゃくちゃいるねん。しつこくてごめんやけど…その中で今回の役を与えてもらったこと、それがほんまにほんまに、うれしい…。「恋つづの次の作品」と言われるのは仕方ないし、むしろ言われて当たり前やねん。主演もスタッフも枠も一緒なんやもん。なんなら「次回作」ってゆうことで注目を集めたいし期待してほしいところやと思う。そこにたくさんの俳優さんがいる中、玉ちゃんが選ばれたってゆうことがほんまにほんまに誇らしくて仕方ない…。

前作が大ヒットした上に作品のファンもたくさんいるから、絶対にそれに続けるような人選をしなあかん。みんながやる気と同じくらいプレッシャーや圧を感じてるであろう作品の、最も重要な相手役やねん。女性視聴者を引き付けなあかんめちゃくちゃ重要な役。「前の作品や俳優さんと比べられる」ってゆう言葉もめちゃくちゃ聞くけど、むしろ比べられるような大ヒット作の次を任されたすごさの方がわたしには重要やから、逆に光栄やとすら思ってしまう。とにかく佐藤健がすごかったもん。めちゃくちゃ強かった。そんな強い作品の、揺るぎな過ぎる作品の、次の俳優として期待と信頼を置いてもらえたんやもん…。その事実だけでもう胸がいっぱいやねん。

主演を周りから支える強力な助演という立ち位置にも俳優として最高のステップアップを感じてる。泣

 

また、玉ちゃんはプレッシャーに打ち勝ってそれを最高の形に変えられる人。

美男ですねのときもデビューしてすぐの主演で、結果を残さなあかんってゆうプレッシャーからお風呂場で吐いたりしながら撮影をしてた玉ちゃん。そんなプレッシャーとひとり戦いながら創り上げた玉ちゃんの「桂木廉」はそれはもう、めちゃくちゃに美しかった…。わたしはその廉さんを見て玉ちゃんに惹かれた。強くて芯があって切なくて優しくて一途な…ものすごく美しい人やった。吐くほどのプレッシャーを抱えて演じてたとは思えへんくらい桂木廉は確立されてた。玉ちゃんを好きになったのは廉さんがきっかけやって人ほんまに多いし、廉さんにはそれほどに人を惹きつけるとんでもない魅力があったと思う。玉ちゃんが必死に戦い抜いて創り上げた最高傑作やねん。今でも格別やと思ってる。(あかんクランクアップで泣いてんの思い出して泣きそ)

だから、大丈夫やねん。玉ちゃんはプレッシャーを力にして最高な形に変えられる人。ほんまに強い人やねん玉ちゃんは…。プレッシャーがあるほど超えてくると思う。みんながまじで驚くような完璧な「玉ちゃんの潤之介」がそこにはいると思う。だからわたしは比べられることの心配とかは全くなくて、逆にこの状況をどう逆手にとってすごいものを見せてくれるのか…それがもう楽しみで仕方ないねん…。

ファンとして信じて、応援して、楽しみで、1番の味方でいたい。

 

玉ちゃんにとっても、ファンにとっても初めてのことがたくさんのボス恋。

また玉ちゃんの新しい表現を知ることができるんや…って思ったら楽しみと恐怖でいっぱい。(なんせわたしかっこいい玉ちゃん見たら胸苦しくて死ぬという厄介人間やねん毎日瀕死状態)

 

あと、YouTubeの動画でも、人見知り爆発の玉ちゃんが意外に和やかにしてて笑、そこもめちゃくちゃ大人になったな玉ちゃんって思った。笑(ファン特有のお前誰やねん発言一発いっとく)これ↓笑


上白石萌音×菜々緒×玉森裕太 オフショット!! 火曜ドラマ 『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』2021年1月スタート!!【TBS】

 

そんな、玉ちゃんにとっても新しいジャンルと空気の世界は、本人にとってもファンにとっても刺激いっぱいの大切なものになること間違いないと思う。

始まってもないのに永遠にボス恋についての想い語れるねん…。(誰か止めてほんまに)

 

オー!マイ・ボス!恋は別冊で

ついに、ついに、やっと…解禁の日がきた…

 

玉ちゃん

ドラマ決定

おめでとう。泣

 

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泣いた

あかんねん何から書けばいいのかわからへん…昨日深夜(早朝?)の解禁3時代から全然寝れてへんしそこからずっとTwitterに気持ち吐いてしまうし(うるさくてごめん)もうひとときも頭から離れへんねん…だって…

 

TBS火曜10時枠の

女優さん主演の相手役やで…?

ようやく迎えることができたこの抜群の舞台に、ファンとしてうれしさと期待と感謝と自信と引き込まれすぎて自分を失うこと決定してる恐怖で(これはわたし独特のもの)まじでまだ冷静になることができひん…。

「やっとか…泣」玉担なら誰もがそう感じてるんちゃうかな…。

 

今回わたしはこれ、ある意味他で主演作が決まるよりも意味の深いキャスティングやと思ってる。美男ですねぴんとこな、どちらもTBSで主演を張った作品で完全にこれ以来のストレートなラブコメになる訳やけど、何が違うって「主演」じゃないところやねん。アイドルに用意されたドラマじゃないってとこ。「女優さんの相手役」としての立ち位置、その位置を”今”獲得できたことが、ものすごく意味深いと思うし、間違いなく玉ちゃんの転機となると思う。

こんなに美しいラブストーリー専属でいけるやんすぎる容姿を持ちながら、グループの中でも演技班として頑張ってるねんけども、なかなかストレートなラブストーリーを今までやることがなかった。というか近年そのような作品がなかったって感じかな?デビュー後にアイドルキュンドラマが少し続いたくらいで、キュンというノリではないけどレインツリーを含めたとしても、2015年以来ラブストーリーメインの作品がない。(パララブは他のテーマが強くてストレートには含みにくい)ファンとしては玉ちゃんのラブストーリーに絶大なる自信があるねんけども、テーマ的に別路線の作品が多かった。(もちろんそれも全て死ぬほど思い入れのある作品)だからみんな心の奥底で「こんな作品がきたらいいな…」「こんな役やったら絶対やばいな…」という願望をずっと持ってたとこある。

それが今回まさに、

役も枠も全てがドンピシャで

ハマってきてん

死んだ。

 

今の時代の「TBS火曜10時枠」がどんなにすごいことか…ここの枠のキュン対象に抜擢されたことのすごさ…これ、わかる…?とそこらに歩いている人ひとりひとりに問いて説明したいほどの重要度、これ。(バリウザイ)

完全に個人的主観で抜粋したけども、どれも全部その期を代表するドラマばっかりやねん。そして全て女子が好きな完全なるラブストーリー。”ドラマのTBS”が自信をもってお送りする枠。もうこれだけでもことの重大さに泡吹きそうやのにさらにこれに加えて…

今死ぬほど話題の女優さん

上白石萌音ちゃんの

相手役やねん。

(あかんねん頭抱える…このすごさにまだ脳がついていってない…頭抱える…)

 

恋つづが大ヒットして、佐藤健と萌音ちゃんもまた、俳優として更に完全にブランド価値上げてるねん。その大ヒット作品の次の作品というのは萌音ちゃんにとってものすごく勝負やと思う。ヒットを出した次が重要やねん。それをまた、同じ火曜10時枠で更に恋つづと同じスタッフで次作も挑むねん。もう「まだいったんで」感、満々やねん。「この勢いに乗って次も飛ばすで」「またみんなで旋風巻き起こしたろや!」感、満々やねん。その相手役に…

玉ちゃんが選ばれてんねん

なぁそのすごさ、

やばいねんてば。

大泣き

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死ぬほど震えるフレーズ

(あかんむりやどっか山にこの気持ち叫びにいきたい…)

萌音ちゃんもコケれへんねん。コケる訳にはいかへんねん。それはTBSも同じ。そんな満を持した次回作の、最も重要すぎる"世の女性をキュンキュンさせなあかん相手役"に選ばれたこと…これはほんまに、玉ちゃんの新たな俳優としての歴史の幕開けを感じずにはいられないほどに、こちらサイドとしても革命的なものを感じたキャスティングやった…。10年目の今、このタイミングでのラブコメ大抜擢は、玉ちゃんにとっても大勝負やねん…。俳優として大きなステップアップのポイントになるであろう時期と作風。その大勝負の舞台を与えてくれたこと、ほんまにほんまに、感謝してる…泣。

ファンとしてはまじで玉ちゃんに自信しかないねん。でもどうしても、その大勝負の舞台がなかなかストレートに与えてもらえへんもどかしさみたいな…そーゆうの感じてたのも事実。玉ちゃんはもっと世間に見つかってもいい人やのに…もっと日の目を見てもいい人やのに…って心で思い続けてたとこあるねん…。(だからグランメゾンでは死ぬほどドヤぁ!!となったよな)それがまさに願ってた通りの抜群すぎる舞台が巡ってきてん…泣。というより、”今”の玉ちゃんが掴み取ったんやんな…。それがファンとしてはうれしくてうれしくて、世間をひっくり返らす自信しかなくてたまらん…泣。

あかん…落ち着きたい…落ち着きたいけど落ち着けへん…

しかもなその上役柄が、

天然子犬系

イケメン御曹司の

カメラマンやねん

死んだ。大粒の涙

(あかん…死ぬほど深呼吸しながらこれ書いてる…生きろ自分…)

 

玉ちゃん…こーゆう役…初めてやん…泣。いつも割としっかりしてる役が多かったし、またどこか何かを背負ってる役とか、そんな自立型の役が多かったけど、超天然でマイペース、主人公を振り回す子犬系イケメンってもう…(ごめん言葉出てこーへん頭痛い)まさにファンが「こんな役も見てみたいな…」って思ってた中にドンピシャ入ってるような役柄やねん…泣。もうごめん自信しかない…。天然子犬系イケメン御曹司が世間揺るがす、自信しかないねん…。

しかもな、まだある…自信の元…

これ、ファッション誌が舞台のお話やんな?ってことは絶対衣装もかわいいやん?ドラマ全体の雰囲気が絶対に可愛く仕上がってくると思うねん。まさに「はじ恋」とか「わたナギ」も衣装がまず可愛かったし、ドラマの雰囲気もめちゃくちゃ可愛いなって思いながら見てたもん。だから絶対この「ボス恋」も見た目も美しく可愛い世界観で仕上げてくると思う。うん、そやねん、

玉ちゃんのどえらい

オシャレなスタイルが

見れるって

ことやねん、

死んだ。2020年にもう用はないねん。

可愛い世界観の中に異次元にかっこいいオシャレな玉ちゃんが存在する「ボス恋」の世界…もうごめんやけど全てが大勝利やねん…。

 

あかんねん…ほんまにほんまに感激やねん…ほんまにしつこいけど「やっとか…」って死ぬほど思ってる。だってわたしは玉ちゃんに絶大なる自信があるんやもん…。

グランメゾン東京から約1年空いて、正直ファンとしてはあの勢いですぐに次のドラマが決まってればもっと世間の波に乗れたのに…ってゆう思いもあった。グランメゾンであそこまで世間に注目されて認知度上げたのに、次の仕事にそれをすぐ繋げられればもっと世間の熱は冷めへんのに…って思ってたとこはめっちゃある。

ただ、だからといって不安はなかった。わたし、玉ちゃんに対して不安になったことって1回もないねん。だって絶対に玉ちゃんはいつも、どえらいカード隠し持ってるねんもん。それはもう、どえらすぎるやつ。そしていつも、満を持して出してくるそのどえらいもんに盛大にひっくり返される。玉ちゃんを好きになってからずっと、その繰り返しやったもん。玉ちゃんはこっちが心配なんてしんでも「ちゃんと見とけよ」って思ってる人やと思う。(ALIVE撮影時より抜粋)「黙って待っててや」って思ってる人やと思う。ただな、その隠し持ってるやつがほんまにいつも、

半端なく

でかいねん

死ぬねん。1月休職しよかな。

もうあかんほんまに…気持ちまとまらへん…だってすごすぎるもん…泣。

 

デビュー直後にアイドルキュンドラマを経験することは一種の道筋ではあるけども、そこから数年経って、しっかり俳優経験も積んできたこの”今”に、王道なラブコメの”相手役”に選ばれるというのは、ほんまにほんまにすごいこと。まさに玉ちゃんの俳優人生の"新たな段階"の扉が開くときやと思う。このキスマイ10周年イヤーに玉ちゃん自身も大きな大きな転機を迎えるように思う…。(何回も同じこと言うてるなごめん)

ファンとしてこれほどにうれしくてありがたくて楽しみなことはない……。泣

 

一つ言うならば、わたし厄介な「好き」の感情を玉ちゃんに持ってるから、笑 かっこよすぎる玉ちゃんを見ると苦しくて死んでしまうねん。(とは)まさにそれがラブストーリーなんてことになれば、わたしはまた盛大に日常生活に支障をきたすと思う。平古祥平を本気で好きやったときは(ごめん死ぬほど正気やねんけどさらっと読んで)まじで感情移入しすぎてしんどかった。また潤之介のことも本気で好きになるやろうし(死ぬほど正気やねんけどさらっと読んで)日常生活がまともに遅れへんようになるのは目に見えてる。その恐怖だけはもう、死ぬほどある。(大真面目に悩んでるねんこれは)

 

てか、あと気になってんけども潤之介だけ苗字無いの、なんでやろな…?笑 早朝からうれしくて胸が苦しくて心臓おかしなりそうなときを過ごしてんのに、「潤之介」だけ苗字無いことにだいぶ吹いてしまった…ごめん…笑(潤 之介ではないやんな?とかしょーもないこと考えては吹いた)

あとさ、「はじ恋」と「恋つづ」見てたときにめちゃくちゃ思っててんけども、玉ちゃんが髭ダンとかback numberの歌を背景にラブストーリーしたら…死ぬな…ってこと…泣。主題歌、誰なんやろう…。キラキラなラブコメの玉ちゃんの後ろにそれらの音楽流れるなんてことになればもうわたし…まじで仕事辞めると思う…(意味わからん働け)

あと、Paraviでスピンオフもあるかな…?グラグラメゾンでスピンオフのプリンスに輝いたスピンオフプロの玉ちゃんのことやから…またそんなんあったら死ぬな…とかも思ったけど、よく考えたら玉ちゃんはメインの恋愛メンバーやし無いやろか…?間宮くんあたりがくる…?いや、でもグラグラメゾンの功績がやっぱあるし、わからんよな…こわい…泣(憶測だけで何回死んだらええねん)

 

あかんちょっともうまとまらへんし一旦終わる…。

ただ、もうすでに始まってるねん。「玉ちゃんのドラマ期」は…。泣 この大きな大きな舞台、玉ちゃんは確実にまた世間を引き込むねん。

わたしはこの歴史的作品を、今までの大切な作品を胸に想いながら、しっかりと全力で受け止めさせてもらいたいと思う。

 

玉ちゃんほんまにほんまに、

おめでとう。泣


【新火曜ドラマ】上白石萌音がハマっているものとは!?『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』上白石萌音×菜々緒×玉森裕太 SPインタビュー【TBS】

 

もうむりやめて泣けるむり。

 

Twitterのトレンドという力 ー わたしにできること ー

わたしもともとすごく閉鎖的なヲタクというか…どちらかというと「この気持ちをみんなで共有しよう!」っていうよりは、自分の気持ちにいっぱいいっぱいすぎて自分の気持ちの処理に追われすぎて、ひとりでその気持ちを抱え込んでひとりで爆発させてるタイプやねん、ずっと。

インスタでもずっとそんな感じやって、特にインスタはそれをマイペースに自分のタイミングで吐き続けられるから自分に合ってたんやと思う。今ももちろん閉鎖的なタイプなんは変わってないねんけども、そんなわたしがTwitterを本格的に始めたのは一番最初の投稿に書いたこと以外にも、もうひとつ理由がある。

 

それが、

キスマイのTwitterトレンドへの意識

やった。

(イキって初めて文字の色変えてみる)

 

もちろんTwitterのトレンドなんて昔からあったけど、特にここ最近でキスマイ自らがすごくトレンドを意識するというか、呼びかけるようになったなって感じるし、そこからわたし自身もTwitterのトレンドへの意識が明らかに変わってん。

元からTwitterでトレンドに貢献していたファンの方々からしたら「意識遅いねん!」の一言やろうと思うねんけども(申し訳ない)わたしみたいにTwitterは見る専門やった人も少なくないのではとも思う。

でもやっぱりそんなTwitterと気持ち遠かったわたしでも、トレンドはチェックしてたもんな…。今現在世の中で何が盛り上がっているのか、今何が話題なのかってそこで確認してたし、「なにこれ?」って思うやつは見に行ったりもしてた。

 

ってことはやっぱりここに食い込ますことって、

めっちゃ大事やんな!!

(今更なことを再度イキる)

 

特に新しい層への窓口を作るのはここが一番手っ取り早いとも思う。

わたし、最初にも言うた通り、めちゃくちゃ自分にいっぱいいっぱいの閉鎖的ヲタクやから「自分が好きな玉ちゃん、自分が好きなキスマイ」を「自分が好き」なことだけがずっと重要やってん。だからまさに自ら「共有」の概念もなかった。ただ、わたしの好きな玉ちゃんとキスマイは世界一かっこいいという並々ならぬ自信はある(真顔)。

のに、ほんまに、ほんまに信じられへん話、ちょっと最近売り上げが振るわへんかったりしてる…(※死ぬほど小声)それが自分的にほんまに信じられへんというか…なんでやねんすぎて意味わからんねんだってキスマイ死ぬほどかっこいいねん!!!!!(自信×100)

 

というように、閉鎖的なわたしがこの世間の感じに死ぬほど疑問を持ち始めて「え、みんなキスマイの良さ知らんの?」「キスマイってこんなにかっこいいねんで」ということを言いふらしたくなったというか、証明したいって思うようになった。(何万分の1のちっぽけすぎる小さな小さなファンの大きな野望と願望)

奇跡なことに、インスタ時代にもわたしが勝手に自分の想いを爆発させてたことに対して「投稿を読んで玉ちゃんの良さをもっと知った」とか「玉ちゃんをもっと好きになるきっかけになった」とか言うてもらえることもあって、誰の為になのかは置いといても、発信することで誰かの心が動くこともあるんや…ということを知った。

でもインスタは結局ハッシュタグで検索してもまずは画像が出てくるから、内容よりも画像重視やねんな…笑。どんな内容が本文にあっても、まったく本文の無い死ぬほど綺麗な画像のほうが需要があるし閲覧される。ハッシュタグもトレンドみたいなものがないから、自らで探したものに対しての世の動きしかわからへん。自分で選択したものだけが見える世界。だからほんまに、自分の世界で爆発する場所には最適やったんやと思う。いまだにわたしはたぶんインスタの空気の方が自分には合ってるんやろなと思うもん。(画像問題抜きにしたら)

 

でも、何万分の1のちっぽけすぎる粒でしかない閉鎖的ヲタクのわたしが…「キスマイの良さをもっと知ってくれや世間のみんな!!」とか思ってもーたもんやからまた話は変わってきてん。

粒は証明したいねん、キスマイのかっこよさを玉森裕太という生命界一神秘的なキセキすぎる人物のことを

やったらやっぱり世間の目に留まる場所で、世間へのアピールになるトレンドの力に、少しでもなりたいって思った。(何度も言うが遅くてごめん)

自分のつぶやき一つでなにかが起きるとかそんな大それたこと思ってないし、なんならこんなん言うときながら大したことつぶやかへんし言葉も汚いしほんまごめんでしかないんやけども(まじごめん)少しでもキスマイが注目されることへの力になれるのなら、それが反映される場に今の自分は行きたいなって思ったから、だからTwitterで生きることを決意したってのがもう一つの引っ越しの理由。

人それぞれヲタクの種類というかタイプってあると思うし、好きになった当初から「キスマイの為に!」とか「好きを共有したい!」って思いでヲタ活をしている人もいれば、自分だけで楽しんでる人もいるやろし、わたしみたいに自分の想いを処理するのにいっぱいいっぱいな人もいると思う。(わたしは周りからほんまに変わってると言われるけども。笑)どのタイプも全部間違いじゃないねん。大好きな人を傷つけたり迷惑をかける人以外は、みんなそのアイドルのことを純粋に「好き」なんやもん。

だからわたしも今までの自分や気持ちを綴ってた場を否定するわけでもないし、この閉鎖的な「好き」がわたしの形やからこれからもそれが変わることはないやろけども(好きが過ぎてすぐ苦しくなるねんわたしほんまに辛気臭いねんこの自分の好きのスタイルについても今度書きたい)玉ちゃんを好きになって8年目にしてこーゆう気持ちの変化が訪れたことにもまた、歴史を感じてる。

玉ちゃんに対する切実などうすることもできない想いが、溢れきって仕方ないこの想いの熱量が、吐く場所を変えるだけで死ぬほど微力でも彼らの力になるんやったら…そっちの方が自己満足かもしれんけど、自分的にも少しは救われるな…ってゆう「自分の環境の視野を広げて考えられるようになった」気持ちの変化。柔軟性のない凝り固まったわたしにとっては結構な革命やねんこれ。笑

 

それはやっぱり、

  • キスマイのTwitterトレンドへの意識
  • 売上が低下してきてる現実(小声)
  • どんどんデビューしてくる脅威の新世代
  • 10年目という新規獲得難でありファンの移り変わり増の時期(小声)
  • キスマイってこんな最高のグループやねん!!世間よ知ってよ!(大声)

的な、好きになって数年経っての世の中の変化や、それに対する自分の気持ちの持ち方の変化な訳やし、そう思うとこの数年だけでも流れていく時代を感じずにはいられへん。

そもそもジャニーズがトレンドを意識してハッシュタグを促してること自体が時代やし、わたしが好きになったころは若手バリバリやったキスマイが今や10年目の中堅なことにもめちゃくちゃ時の流れ感じるもんな。泣

でもわたしはどの時代のキスマイも好きやし、10年目を迎えて今の現状の中で、時代に合わせて戦略を練ったり試行錯誤しながら上を目指すキスマイのことを応援したいし死ぬほど肯定したい。

自分という何万分の1の粒でも、こんな辛気臭いファンスタイルの自分でも、自分の玉ちゃんとキスマイを好きという「気持ち」が、少しでも彼らの力になるという現実があるのならば、ファンとしてこれ以上に意味のあることってないなと思う。


もちろん無理も背伸びもせずに、自分のスタイルで、純粋な「好き」という気持ちを一番に大事にしたうえでの話。

その中でわたしにできることがあるのなら、それはやらへん理由ないなって思う。たぶんめちゃくちゃ今更な話なんやろけども笑、わたしの中ではSNSの環境を変えた今、強く感じてること。

 

今日の配信も楽しみ。

リアルTo-y2がいっぱい盛り上がりますように。

To-y2リピート配信に向けてのわたし的おさらい

普段のライブのときはメモとかまったくしーひんし、毎度感覚でライブを感じるタイプやねんけども(んで感情爆発してすぐに記憶喪失)今回は初配信やったから、そのときの記録を残したい…と思い、初めてライブを見ながらメモをとってみた。

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荒ぶるメモ

この荒ぶるメモを今回のリピート配信前のおさらいという意味で、自分なりに2日分をひとつに再度まとめてみました。暇で吐きそうな方がいましたら、どうぞ。

(※死ぬほど長いねん)

 

1)オープニング映像

今回の世界観おしゃれで大好き。1日目は「玉ちゃん白いオーバーオールみたいなんくそかっこいい死」しか感じる余裕なかってんけど、2日目に目を凝らして全員の役割確認。

玉ちゃん → DESIGNER(デザイナー)

みっくん → PROGRAMMER(プログラマー

宮っち → MECHANIC(メカニック)

ニカちゃん → AESTHETICIAN(エステティシャン)

千ちゃん → STYLIST(スタイリスト)

横尾さん → OPERATOR(オペレーター)

ガヤさん → DIRECTOR(ディレクター)

(むりやねん死ぬほどかっこいいなにこれ)

玉ちゃんと千ちゃん逆のほうが役割的にしっくりくるけど紹介順の関係でこうなったんかな?と解釈。笑

 

2)Cannonball

久々にド派手なオープニングの登場…泣。やっぱキスマイは上から出てきてなんぼやねん…正直この登場の派手さ待ってたとこあんねん最近…泣。登場の装置とかめちゃくちゃキスマイっぽくてよかった。ちなみに登場のときのフィギュアのポーズ(ロボットみたいなポーズ)してたのって2日目だけかな?1日目はわからんかってん。わたし”玉ちゃんのロボットポーズ担”やから(とは)死ぬほど好きな始まり方やった…泣。(ちなみにロボット担お気に入りは歌番組Ver.のピキラの最初)そしてまさかの1曲目がCannonball…。アルバムのリード曲から始まるという定番を崩してからのライブは1曲目へのドキドキと期待がたまらなく楽しい…。

 

3)Hands Up(1日目)

まじで衣装が大天才…もうほんまに玉ちゃんえぐいねん…。センスが良すぎる…今回もしかしたら今までで全体的に一番好きかもしれんと思った…。ちなみにシャツがプリント基板の柄でよく見たら「Kis-My-Ft2」って書いてあって芸の細かさにひっくり返った。(もうやめて玉ちゃん粋すぎる)あとQRコードも描いてあった。これはキスマイの7人が「とびっきりクールな7体のフィギュア」の設定やからやんな…?(あかんねん玉ちゃん衣装に死ぬほど意味持たせてんねん最強かっこいい)個人的に玉ちゃんの衣装がピンクと青の配色やったんもうれしかった。この衣装大好き。(曲に一切触れてへんねん)

3)Make you mine(2日目)

2日目はしょっぱな2曲目からセトリを変えてくる驚き…。「情熱とDesire」「ガナメイキューマーイン」で、死。

 

4)Mr.FRESH

ありがとうMr.FRESHをありがとう…(最強に好きやねんこの曲)てか、「Are you ready?You ready for Mr.FRESH?」の後に右肘クイクイするダンスが、えぐい(死)クイクイで息止まった…泣。からの「C'monどんだけ過ごしてもまだ足りない」のダンスがかっこよすぎてぶっ飛んだ。(ここにそんなダンス隠し持ってたんかい)花道ねり歩かせたら天下一品のキスマイ…。2日目は最初の「さぁ Call me Mr.FRESH」の言い方が玉ちゃんめちゃくちゃ男らしくて泣いた。「僕らに任せてよ」の表情も説得力ありすぎてほんまに任せてって顔しててさらに泣いた。(こちらも2日目の話)

 

5)Dansing Star

んでここでびっくり!バクステの床にプロジェクションマッピングみたいなん映ってる…なにこれ…泣。さらっと新しいこと魅せつけてくるキスマイ…これめちゃくちゃかっこよかった…。「見つめろ」のドアップ、「アガリきってStop!」が最高。玉ちゃんはワンフレーズの数秒で自分を魅せる天才やねん。

 

6)Mashup(PICK IT UP/Luv Sick/Gravity)

まさかの3曲でのMashup…と思ってたら「Goognightいつものほほえみ」でいきなりジャケットを肘までずらして歌いだす玉ちゃん…死。(メモに死ぬほどかっこいいやめてくれと強い殴り書き有)そして「玉森でーす」のときにはもう半そでになってる…(半そでやめろかっこいいと荒ぶるメモ)「キスマイフットツーゴーン!!ピーキーラッ」の繋ぎ、最高。そしてまさかのオリジナルラップ、死。2日目は「たまちゃーん」のくだりで「聞こえた気がする!」に泣いた。

 

7)VTR

白スーツやめろかっこいい(メモに書いてある原文そのまま)みんな車乗ってる死(もメモ原文そのまま。とてもアホっぽい)今回コントなくてすごくよかったと思う。笑

 

8)COUNT 7EVEN

「シックス!」が天才な玉ちゃん。そしてこのメンバーそれぞれに形の違う白スーツがとにかくかっこいい…泣。玉ちゃんの形ほんまに玉ちゃんに合ってた…泣。パンツの細さと丈感が最高…。「夢を叫んで」のとこの足じたばたするダンス玉ちゃんの脚が綺麗すぎて好き。

 

9)Sometime…(1日目)

「イフカムバックトゥヒー!」が死ぬほどかっこいい死。この曲のダンスめちゃくちゃ玉ちゃんに合ってると思う。

9)Rany Days(2日目)

「(I Wanna close my heart)」「(It's a beautihul day)」玉ちゃんの()芸が冴えわたってたほんまにかっこいい…。わたしキスマイが横一列に並ぶの大好き。

 

10)Be alright(1日目)

センステにいたのに全然違うとこの扉から出てくる。最初どうなってんの?って思ったけどそこだけ収録ってことやんな?笑 配信ならではのおもしろさ…泣。

10)Letting Go(2日目)

むり玉ちゃんの白スーツがかっこよすぎて歌入ってこーへん(メモに白スーツのことしか書いてない)

 

11)My Place(1日目)

これはもう…いきなり死ぬほど優しい顔で手話をしてくれた玉ちゃんに硬直した…。もちろん意味はわからんくて、あとで調べたら「離れていても心は繋がっているよ」とのこと…(爆泣)「好き」という死因で死にかけた。

11)memento(2日目)

椅子に座ってもかっこいい白スーツ…。「心から信じてるんだ」ってガヤさんが歌ったあと7人一列に映るときの玉ちゃんのスタイルの良さに死んだ。右脚重心にして左脚出すスタイル。それはもう一流モデルの立ち方やねん。自分の魅せ方知りすぎてるねん。しかもその上「口むにゅ」の合わせ技かます始末。やめてほしい。好きで忙しい。

 

12)MAHARAJA

まさかの特効曲がMAHARAJAという驚き。(これはニカちゃん案やっけ?天才)しかも玉ちゃん…唯一のソロパートの2つの内の1つ、「おおいぇーいぇーいおぉ~」を歌わないという驚愕の事実発覚。笑 でももう1つの「セイコールミーコールミーマハラジャ!」はめっちゃドヤって歌ってたかわいすぎ笑ける(ってそのままメモに書いてあんねんごめん玉ちゃん)あと「HiナマステHello」の手合わせて横にいくやつ玉ちゃん死ぬほどかわいくておもろすぎた。笑 そのあとの横に後ずさりするやつまでセットでかわいい。

 

13)We are キスマイ!

1日目「セイブンブブンブブンブンブブン」は軽め。2日目はまさかの踊らず!笑(こここの曲で一番好きで楽しみにしてるダンスやのに)2日目は宮っちに対する”Sが出す甘々な優しさ”のゆるふわ自由なタマに死んだ。(相手女で想像してしまった自分殴りたい)「たーのしんでる?」激ゆる。笑

 

14)SHE!HER!HER!

完全にファンサ曲。そして2日とも北玉の可愛すぎるカメラサービス有。わたしそんなにコンビ萌えするほうちゃうねんけども笑、玉ちゃんのみっくんに対しての愛を感じすぎて、玉ちゃんのほうからそれが積極的なことに、その今の関係が愛しすぎて胸が死んだ。ファンが作り出すものではなく本人たちの”意思のある”やりとりには胸がいっぱいになるねん…。

 

15)MC

先に着替えに行った玉ちゃん、ふら~っと戻ってきた姿見て、死。衣装がもう…天才すぎるねん…むり…泣。衝撃やったこの衣装…今までになすぎる感じで、玉ちゃん自身も「この衣装すごく好きだよ~」って言っててほんまに綺麗やった…。しかも驚いたのが蜷川実花さんの写真を提供してもらったとのこと。最近蜷川さんTwitterで誰か撮ってほしい人はいますか?って聞いてはって、玉ちゃんを撮ってほしいってつぶやいたとこやってん…(このころまだTwitterに住んでないころ。笑)

パンツの細さも丈も絶妙で最高やし長めの羽織りも最高すぎた…泣。んでこれ、羽織りを脱いだところも見てみたかったな…。中でシャツインしてたしパンツにめっちゃ柄入ってたしたぶん脱いだら死ぬほどシルエット綺麗やと思うねん。これこそカウコンとかでまた着てほしい…。間違いなくセンス飛び抜けてて目立つと思う。泣

 

16)Still song for you(1日目)

これわたしは正直「今はまだ遠く果てしない夢も」にしたけど負けた。笑 けどこれも大好き。そしてやっぱりオープニングでも使った上に上がる装置?が最高やねん。やっぱドームは広く大きく使ってほしい…。昔はフライングよくしてたけど最近はなかったし(お金の関係もいろいろあるんやろけど)やっぱ”ドームのキスマイ”は壮大に派手にが”らしい”もん…。最後ガヤさんと宮っちが2人で画面に抜かれるとこ鳥肌立ったな…。

16)君想い(2日目)

2日目も負けるわたし。笑(完全に個人的理由で負けないでに投票してた。笑)でもこの曲こそ、こんなご時世になってからのキスマイとファンの大事な思い出の曲やからすごいうれしかったな…(ほんまに今の現状を歌にしたんちゃうかってくらいの歌詞のドンピシャさやんなすごい)そしてわたしはなんといっても「仕事帰りに一人夜空見上げて歩くLonely理想とは違う現実に押しつぶされそうな日々担」やからさ…(ここのソロパート好きすぎてむりやねん「仕事休みに一人リビングでくつろぎコーヒー最近買ったソファーの上また君を思い出した担」でもある)

「再会の日は遠くないまた笑顔で」「遠く遠く離れた場所でも僕らはいつもほら繋がってるよ」泣くねん。

 

17)種

「空まで届くほどに」の「にぃ」の余韻がとても丁寧な玉ちゃん…。「誰とも似てない色で」の「で」の後は玉ちゃんお得意のブレス炸裂してた。泣 2日目は後ろに映るファンを見るために勢いよく振り返ったあの瞬間、死んだ。十分すぎる想い伝わった。

 

18)HiHi Jets

ミニマイフット2の話が懐かしすぎた。泣 わたし井上瑞稀くんとか特に約束魂のイメージのままやねんずっと。笑(でもドリボでもあるな…)ハイハイの話に全然寄らずに頭かしげて魂抜けながら話聞く玉ちゃんかっこいい。(玉ちゃんはそれでいいねん)

 

19)Edge of Days

みっくんのソロダンスから始まったからINTERかな?と思ったらまさかの普通に曲始まってこれはみつ担死亡案件と見た…。んでもうひとつ死亡案件なのが、衣装がもう…かっこよすぎるねん…(いい加減にしてくれ玉ちゃんパリが玉ちゃんを呼んでる)キラキラのショートジャケットに(ネイビーってとこがミソ)ロックT、デニムにブーツイン…今までも衣装にデニムを使ってることはあったけどなんかすごい新しく感じた…。キラキラ脱いだらまぁまぁ普通の服やけどこのキラキラが一気に華やかにしてくれてて新しい形の衣装提案やと思った。決して派手な色ではなくネイビーのキラキラなところがまた”やりすぎない”センス感じる。キスマイしかこんなん着てへんと思う。(他知らんけど)

 

20)Catapult

まさかのセトリに入ってくれた大好きな曲…泣。玉ちゃんの「ガラシュッタカラポー!」「カラポーカラポーカラポーヘイ!」が好き。(文字にしたらマヌケ説)

 

21)Brand New World

これ…イントロ流れた瞬間に「待って嘘やろなんで…!!泣」となって泣いた…。これが今回一番予想できひんかった大穴やと思う…。「なんで今この曲なん…?」って思ってたら…「2015年からのアルバムの表題曲のメドレー」とのこと。死んだよな…なんやねんその最強な企画は…泣。最高すぎるねん…歴史死ぬほど感じてエモいどころの騒ぎではないねんこんなん…瞬間でKIS-MY-WORLDの世界に戻った。特に2015、2016年は”ドームのキスマイ”が炸裂しててものすごく勢いのあった2年やと個人的に思ってるから(今が悪いわけではない)最高にうれしくて最高に胸が苦しかった。

 

22)YES!I SCREAM

最高。もうむり。最高。I SCREAMこそオープニングが最強やったライブやと思う。この曲ほど胸高鳴るものないねん。あと後ろのモニターにライブのロゴが映るんも最高の演出やった。今のキスマイでこの辺りの曲を見れたことがもう感慨深すぎてえぐい。

 

23)EXPLODE

いやもう、YES!I SCREAMからの繋げ方最高やねん…泣。めちゃくちゃかっこいい…。ミューコロは個人的に死ぬほど苦しくて思い出すだけで胸死ぬライブ…。今回の北斗七星のアリーナ見てミューコロに既視感感じた。笑

 

24)Super Tasty!

んでまた繋げ方が最高やってばだから…。ミックスの仕方が天才やねん。キスマイのライブいつもそれ思うねんけども、journeyのアイノビートからのShake it upとか、YummyのSuper Tasty!からのピキラとかめちゃくちゃ好きやもん(これわたしの中で繋げ方最強のふたつ)玉ちゃんが自撮りをものすごく頑張ってくれてたから、ここに死ぬほど映像化の期待を寄せている。

 

25)HUG & WALK

フロートの上でハグダンスする玉ちゃん、死(ハグダンスは彼の最強得意なダンスとなります)

 

26)To Yours

今回のアルバムの表題曲をここで出してくる演出…オープニングではなく最後の締めになるように描かれたこの演出。2015年から振り返って「やっとこの曲!」って言うて出てくる今年の表題曲。この演出めちゃくちゃドラマチックやなと思った…泣。10年目のキスマイの表題曲の魅せ方はこれなんや…って思ったら、壮大すぎる歴史に泣いた。もはや締めやねんけども、始まりの予感も感じさせてくれるこの曲とキスマイのパフォーマンス。一緒に歴史を振り返って、なおかつこれからも一緒だよという意味も感じた最高に幸せな演出やった…泣。あと玉ちゃん、ベンチから飛び降りたん死ぬほどかっこいい(急に感想浅い)そしてパンケーキ食べたいみたいなダンス(とは)の後の三方礼にまた泣く。最後はしっかりと「君へ~」のところ「2」のマークのポーズで終わったところも始まりのフィギュアのポーズとリンクしてちゃんと世界観に戻る形がまた終わりの高揚感をさらに煽ってくれた。

そして最後のVTRでやっと今までのアルバムのイニシャルを照らし合わせられて…最後に「10th Anniversary2021」と出てきたところで涙腺、死亡。やっぱ今年のライブはこのプロジェクトを完結させる、絶対的に必要なライブやってん。10周年前に完結できてよかった…。

 

27)エンディングムービー(Smilest)

突如宮玉のマスクチュー出てきて死。結局みんなが期待していたユニットはなかったけど、その判断もまたキスマイらしくて大好き。また次に見れるときを楽しみに生きたいと思った(このころはBE LOVE爆弾が落とされることつゆ知らず)そして玉ちゃんゲーム仲間を紹介してくれるもすぐにバイバーイと言うてしまう。笑(んでゲーム仲間たちのマスクのクセ強すぎて笑った)そしてここでGUCCIのカーディガンに袖を通してないことに気づく。(やめてくれかっこよすぎる)

 

28)Everybody Go東京ドームホテルの屋上)

これ、ツアーTで出てきた瞬間、死んだ。めちゃくちゃにかっこいい…泣。ベルトにTシャツをひっかけるんやめてくれ死ぬほどかっこいい(頭抱)てか玉ちゃんてずっとTシャツほぼノーアレンジやったやん?首元だけゆるくするくらい。でもミューコロで穴開けてきて死んで、んじゃ今回も穴開けてきて死んだ。泣 しかもなんかロゴ部分キラキラしてた…泣。どんなTシャツもありえんくらいかっこよく着こなすねんもんむり死ぬねん…(この前家でこのツアーT着てたらおかんに「あんたなんちゅーTシャツ着てんの」と言われた失礼)

 

29)ENDLESS SUMMER

これも聴かせてくれるん…泣?豪華すぎて泣いた。この屋上の演出が普段のライブではできひんことで特別な演出を考えてくれてて配信ならではの思い出を作ろうとしてくれてる気持ちがめちゃくちゃうれしかった…。「離れていても繋がってる」それを証明してくれるような夜空。大阪の空だけ繋がってへんていつも思ってたけど、この日は繋がれてる気がした。んで死ぬほど玉ちゃんのいる東京へ行きたくなった。

 

30)FC限定の生配信

これまじで感心した…FCへの特別な計らい…泣。2日目の宮っちの「ホーム」って言葉がうれしかったな…。「種」で泣きそうになったという7人が、わたしたちが思う以上にいろんな現実と向かい合ってきてこの配信ライブにたどりついたんやな…って改めて感じてめちゃくちゃ胸が苦しくなった。ほんまにありがとう。また、写真をくれるって企画もファンにしたらめちゃくちゃうれしいねん…この特別な日のファンだけの特別な写真。泣 んでとにかく7人がかっこいい。東京の夜景を背負う7人が最強にかっこいい。男子の最上級すぎてかっこいい。金持ち感漂いすぎててかっこいい。(どんどん浅くなる感想)わたしの好きな7人は、世界一かっこいいんだと再確認しまくった夜。

 

と、To-y2初配信の2日間で感じたことを再度まとめてみた。

(まったくまとめきれてへん7000文字超え)

10年目で一大プロジェクトを締めくくり、10周年のスタートに立つ、

キスマイにとってもファンにとっても大切な大切なライブ。

今回は前に見れなかった人にもたくさん、

この素晴らしい世界が広がるといいな…

今日も明日も、楽しみ。泣

 

わたしの大好きなKis-My-Ft2というグループは

ほんまにほんまに最高なんです…。(我永遠俺足誓)

ヲタク8年目の転機。ー 今、思うこと ー

 

 

この一発目の投稿、

わたし何回書き直したんやろう。笑

 

 

なんか

ぐるぐるぐるぐる

考えてるあいだに結局、

 

「もうなんでもいいから

玉ちゃんへの気持ち叫びたいねん…」

 

という、

シンプルすぎる思いだけが今は残り、

自分自身でなんのドタバタ劇やったんやろと

なってるのが正直な今の気持ちやねんけども…、笑

 

ヲタク生活8年目、

インスタでヲタ垢を続けること5年、

そんなものすごく今更の

このタイミングで

わたしはインスタのヲタ垢を辞め、

(また辞める辞める詐欺やったらごめん)

Twitterに引っ越してブログを開設した。

 

ヲタクにとってめちゃくちゃ重要な

"気持ちを叫ぶ場所"を

なぜ引っ越しすることにしたのか、

きっかけとなった出来事や

考えの変化、今思うことを

まとめておきたかってんけども、

ちょっとあまりにも自分の気持ちが

この短期間で散らかりすぎた為、

文章にすると5万字くらいいきそうやし(どんなけ)

とりあえず経緯を箇条書きにして説明するとともに

自分の頭もついでにまとめさせてもらいたい。

(誰がこの説明聞きたいねん)

 

 

●5年前、インスタでヲタ垢を始める。

 玉ちゃんへの想いを吐き出したい…そう思い、特に深く考えることなくその場にインスタを選ぶ。かっこいい玉ちゃんの画像や動画を並べ語り明かすめちゃくちゃ充実した日々。

 

●ヲタ垢生活も安定していた頃、初めて動画を削除される。

 民放の番組を数秒切り取った動画が初めて著作権を理由に削除された。ただ、インスタでは正直よく聞く話でもある。その時は「わ、わたしも消された!」くらいにしか思ってなかった。(ごめん)

 

●そしてしばらくしてから再度動画が削除され、今度は「アカウント消えるかもよ!」という忠告が出てくる。

 死ぬほどパニック。笑 ただ、自分なりにルールを掲げてヲタ垢をしてたし、有料動画とかFC動画ももちろん載せてないし、番組をまるまる載せてる訳でもないのになんでなん…という思いもありつつ(「なんでなん」ちゃうねん全部アウトやねん)ここでようやく初めて著作権について自分自身向き合うことになる。

 

●5年の歴史を失うことを恐れ、新たなアカウントを作る。

 動画も雑誌の画像も全て著作権があるよな…と改めて考え直す。正直インスタは他のSNSに比べてその概念が薄い世界。わたし自身もここに至るのにとても時間がかかった。前のアカウントは鍵をかけ、新たなアカウントにて動画も載せない、雑誌のス◯ャンも載せない、著作権に触れないヲタ垢を作ろう!と試みる。)

 

●すぐ挫折する。(早)

 挫折が早いねん最低やねん。新たなヲタ垢を作る為、必死に工夫して写メとか撮ったりしててんけどなんせセンスがない。玉ちゃんのことを語りたくてしゃーないのにセンスない写メでの不完全燃焼投稿に限界を感じ、一度は決意して宣言したにも関わらず、元のヲタ垢スタイルに戻すという最低に筋の通ってない恥ずかしい展開を迎える。前垢で削除されたような動画は載せへんかったけど、雑誌の綺麗な画像投稿(ス◯ャン)は復活。

 

●そんな自分のファンスタイルに疑問を持ち始める。

 インスタを始めたときはいろいろと無知で深く考えることもなかったけど、今の自分はいろんな経験をして知識もある。自分のこのスタイルのヲタ垢があまりよろしくないこともわかってる。やのにそのスタイルで玉ちゃんへの熱い気持ちを語ってるの、変じゃない?説得力なくない?玉ちゃんにファンとして胸張れるの?という自問自答の日々。(胸張る機会もなけりゃ、玉ちゃんは実際そんなんどーでもいいと思うで、今更ちゃう?と友達に言われる(それもわかってるねん))

 

●どんどんモヤモヤが膨れていき、ついにインスタのヲタ垢を辞める決意をする。

 その最後の後押しになったのは事務所の配信動画についての警告文。もちろんわたしは配信動画を転載なんてしてないし、内容的には全く無関係。でも、大きくくくれば、雑誌の公式がダメだよと注意喚起しているものを綺麗な形(ス◯ャン)で載せてる。それも結局同じようなことやんな…と、ずっとあったモヤモヤと自己嫌悪がピークに達し、今までの全ての投稿をアーカイブし(約3000投稿)自分の素直すぎる気持ちを全てインスタに書き、辞めます宣言をする。「誰かに注意されるからやめとこ」とかそんな問題ではなく、完全に自分自身に違和感を感じたから辞めてん。

 ここですごく申し訳なかったのが、わたしは自分の考えを強要するつもりも誰かを否定したい訳でもない。(そもそも自分がバリバリにやってたのにそんなんくそキモイねんおもろい)ほんまに自分の中での話で、自分のファンスタイルへの違和感と自己嫌悪の話。やのに、みんなが楽しんでる場で辞める理由を全て書いてしまい(今もやけど笑)、みんなのテンションを下げたと思う…。それがほんまに申し訳なかった…。この永遠にグレーなテーマに関してはもうそれぞれが自分に掲げるモラルを元にやっていくしかないと思う。だからこの違和感は完全にわたしの中での基準の話。他人のことは何にも思ってへんねん。

 

●これを機にTwitterを本格的に始める。

 Twitterはずっと情報を仕入れるために見るのみやったし、番組見ながら呟くとか器用なこと出来ひんなぁって思っててんけど、最近キスマイがめちゃくちゃトレンドを意識するようになったのもあって、少しでも自分の発信でキスマイの力になれるのなら見てるだけじゃなくてやってみよう!と今更思い出して(遅くてごめん)、今年に入ってから呟く専門のアカウントを作ってぼちぼち呟やき始めてはいてん。それを本格的に自分の気持ちを吐き出す場のメインにしようと決めた。

 

●ただ、長文で語りたいわたし、Twitterだけでは気持ち治らない問題勃発。

 Twitterの他に長文で語れる場所を探し始める。

 

●その結果、インスタで「ブログ」を始める。(という最強にハテナなこと思いつく)

 Twitterの他にブログをしますとインスタで宣言すると(すぐ宣言したがるねんキモくてごめん)インスタが見やすいからインスタでまた投稿を続けて欲しいと死ぬほど優しいフォロワーさん達にたくさん声をかけてもらって(こんな勝手に一人で騒いでる奴にほんまに優しいねんありがたい。泣)、でも画像は投稿できひんしな…と考えた末、玉ちゃんの画像を載せずに文章だけブログ形式で投稿しよう!と思いつき、インスタでブログをスタートする。

 

●すぐ挫折する。(だから早いねん)

 最初は軽快に書いててんけど、画像を全部「玉森狂いーちゃんのブログ」ってゆうロゴ画像に統一しててん。じゃあもうそのおもんない一定の画像がみんなのTLに流れてることがどんどん申し訳なくなってきて、ちょっと工夫して画像を写メにしてみようかなとか思ってそれも試みてんけど過去にもあった通りまじで、センス無いねん。笑 自分でセンス無すぎる写メを投稿する度にまたテンションが下がっていく日々。

 

●インスタに限界を感じ始める。

 玉ちゃんのこと、いっぱい語りたくて仕方ないのに、投稿する画像に悩むせいですっきり語りきれない毎日が続く。そこで改めて思った。今のわたしのスタンスにインスタは合わへんねや…と。インスタはやっぱり画像を楽しむSNSやねん。前のわたしはかっこいい玉ちゃんをひたすら並べてそれと共に気持ちを書き留めることが楽しかった。でも今のわたしは違うねん。画像無くても溢れ出す気持ちをいっぱい吐き出したい。もちろん著作権のことがあったからこの流れにはなったけど、実際、今までの綺麗な画像を載せるスタイルのヲタ垢を続けることもできるねん。ただ、わたしの中でもう、インスタでそのスタイルのヲタ垢を続ける気は無かった。それを望まへんようになってん。そんな気持ちの中で「画像が1番」のインスタはやっぱり今のわたしの居場所じゃなくなったんや…と思った。

 

●やっと“ほんまの”ブログを開設。
 画像にもとらわれず、文字数も爆破しまくれるブログをようやく開設することになる。Twitterとブログを新たな拠点とし、ヲタク生活8年目にして新たな門出に立った。今、ココやねん。(死ぬほど長い箇条書きやっと終わったけど絶対もう誰も読んでなさそう笑ける)

 

と、こんな流れで今に至る。

もういろいろと考えすぎて

まじで禿げるかと思ってんけど、

結局今の素直な想いとしては、

 

玉ちゃんへの気持ちをとにかく吐き出したい

玉ちゃんてこんな素敵な人やねんて

世の中に言いふらしたい

玉ちゃんについて自分が思うことを

この世に書き残したい

 

もうそれだけやねん。

 

画像とか写メとかで悩んでる時間あったら

玉ちゃんへの気持ち書きたいねん。

 

誰に強制された訳でも無く、

何かにビビった訳でも無く、

嫌々インスタのヲタ垢を辞めた訳でも無い。

(アーカイブは寂しかったけど昔の綺麗な画像達は今のわたしのスタンスと違うからそのまま公開しておく気にはなれへんかった)

 

数年ファンやってきて、

いろいろ経験していく中で

気づいたり考える上での変化というか…

年月が立っての自然な流れやったんやろなって思う。

 

玉ちゃんを好きなことが軸にあっての、

考え方や環境の変化。

 

5年間もどっぷりインスタに住んでたし

たくさんのありがたい出会いもあったし

思い出いっぱいでほんまに楽しかったから、

寂しく感じる気持ちもあるねんけども

わたしの中では全然前向きな話やねん。

(たぶんインスタのストーリーには現れそうやし。笑)

 

 

そして

長文すぎるしもう終わりたいねんけど

最後に著作権の気になることを少し…

 

これってさ、

ほんまにめちゃくちゃ微妙な話よな…(ここにきての)

雑誌のス◯ャン、有料動画、FC動画、配信動画、

これらの転載は公式もあかん言うてるし

売上にも影響するし

もちろんあかんと思うねんけども、

それ以外のところでもう少し

セーフなものがあってもいいやん…とかも思うねん。(とは)

(ごめんあかんことはわかってる)

もちろん全てに著作権があることはわかってるし

この世の中すでに

アウトで溢れかえってるねんけども、

好きな人ができてその人を調べるときって

みんな画像や動画をまずは検索して

そこからハマっていったのが大半やろし…

“タレントの権利を侵害してる”とされてるものが

タレントのファンを増やしてる現実もある…。

肯定をするわけじゃないけど、

否定もしにくいな…と思うねん…。

まぁ、あかんのが大前提として

あるってことはわかってる。

大好きなタレントに迷惑のかかることは

絶対にあかん。

 

でも、こればっかりは現実的に

広く永遠に続くグレーな問題やとは思うから

それぞれが自分のポリシーの中で

モラル持ってやっていくことやんな。

その基準もそれぞれになってしまうからこそ

永遠にグレーやねんけども…。

 

わたしも自分の基準の中で、

このブログになんらかの画像を載せることも

これから先あると思う。

(その基準も人によっては

疑問感じるものになるかもしれん)

ただ、インスタみたいに画像必須じゃないから、

画像メインではないから、

今のわたしにはTwitterとブログのスタイルが

やっぱ1番しっくりきてるねん。

 

と、あとTwitterを始めて

感じたことも書く予定やってんけど

ちょっともうすでに4000文字超えてるから(どんなけ)

とりあえずここで終わりたいと思う。

 

ここまで読んだと言う勇者がいたら

金一封差し上げたい。(くらいの気持ち)

 

今まで知ってくれてた方も

初めての方も、

とにかくなんか、すみません。

(何がかわからんけどもうとにかく謝りたいだってひとりでうるさい)

 

これからも自分らしく

やっていきたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いします。